ルーター

                 
ネットワーク

ASUSルーターのログ protocol 0000 is buggy が出た

RT-AX56UのログをSyslogサーバーに転送しています。 ログを見返してみるといろいろな気づきがあるものです。 詳しい内容はこれから調べていくとして、1つ気になるログがありました。 それはprotocol XXXX is buggyというログです(XXXXには英数字が入る) ↓のような感じで出力されます。
ネットワーク

バッファロールーターの時刻をNTPサーバーと同期する

現在、バッファロー製のルーターを2台使っています。 1台はWHR-300HP2という機種で、Wi-Fi中継器とイーサネットコンバーターとして使用しています。 もう1台はWZR-HP-G302Hという機種で、ブリッジ(ハブ)として使用しています。 そしてASUSのRT-AX56Uをメインのルーターとして使用しており、これら3台のシステムログは、LAN内にあるSyslogサーバーとしても利用しているRaspberryPiに転送&蓄積されています。 RaspberryPiに記録されたSyslogを見返していたところ、WHR-300HP2とWZR-HP-G302Hのログの時刻がずれていることに気が付きました。 時刻があっていないと、ルーターのスケジュール機能が想定と違う動きになるなどの不具合が発生します。 そのため、NTPサーバーと時刻同期できるように設定を行いました。
ネットワーク

ASUSルーターのファームウェア更新(RT-AX56U)

今年から使っているASUSルーター RT-AX56Uのファームウェア更新通知が来てました。 ファームウェアの更新をしてみました。
                 
Linux

DD-WRT化したWHR-G301Nを純正ファームウェアに戻す

とりあえず過去に使用していたバッファローのWHR-G301NをJcom回線につなごうと思いましたが、これDD-WRT化されていました。 DD-WRTのままで使い続けてもよかったのですが、純正ファームウェアに戻せるか検証もしてみたかったのでやってみました。
ネットワーク

ASUS ルーターでCPU使用率が100%になってしまう症状

私が使用しているRT-AC65Uではこの挙動は問題ないのですが、ASUSルーターの一部機種ではCPUの使用率100%の状態が続いてしまう症状が発生しているようです。 <症状のある機種> RT-AC68U RT-AC86U RT-AC88U 等 この症状の解消法が海外フォーラムに掲載されておりましたので紹介していきます。
Linux

ASUSルーターで使えるコマンド

ASUS RT-AC65Uはsshでの接続が可能です。 sshで接続し、使用できるコマンドを確認しました。
ネットワーク

W300PでWi-Fi中継(公衆無線LANモード)

電波の届きにくい場所や、通信できるエリアを広げることができるWi-Fi中継機能。 NECのAterm W300Pという超小型Wi-Fiルーターでも中継ができることが分かったのでやってみました。
ネットワーク

【IODATA】WN-AC1167DGRでVPN接続をしてみる【リモートアクセス】

IODATAのWN-AC1167DGRでPPTPによるVPNサーバーの設定構築をしました。
ネットワーク

Wi-FiのSSIDをステルス設定にする

Wi-Fiに接続するときに、検出されたSSIDを選択することが一般的です。 アクセスポイントの設定によってはSSIDをステルス(非表示)にすることが可能です。
ネットワーク

au home spot cubeにカスタムファームウェアを導入

使用していないau home spot cubeがあります。 かつてauがばら撒きしていた小型Wi-Fiルーターで、四角い見た目とシンプルなデザインがGoodです。ルーターとしてはデザインが良く、使ってみたいと思うのですが、当時としてもメインルーターとして使用するには厳しい性能です。それならば、dd-wrt化やカスタムファームウェアを行って、カスタムしてみようと思います。
                 
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