バッファロー

                 
ネットワーク

バッファロールーターの時刻をNTPサーバーと同期する

現在、バッファロー製のルーターを2台使っています。 1台はWHR-300HP2という機種で、Wi-Fi中継器とイーサネットコンバーターとして使用しています。 もう1台はWZR-HP-G302Hという機種で、ブリッジ(ハブ)として使用しています。 そしてASUSのRT-AX56Uをメインのルーターとして使用しており、これら3台のシステムログは、LAN内にあるSyslogサーバーとしても利用しているRaspberryPiに転送&蓄積されています。 RaspberryPiに記録されたSyslogを見返していたところ、WHR-300HP2とWZR-HP-G302Hのログの時刻がずれていることに気が付きました。 時刻があっていないと、ルーターのスケジュール機能が想定と違う動きになるなどの不具合が発生します。 そのため、NTPサーバーと時刻同期できるように設定を行いました。
Linux

DD-WRT化したWHR-G301Nを純正ファームウェアに戻す

とりあえず過去に使用していたバッファローのWHR-G301NをJcom回線につなごうと思いましたが、これDD-WRT化されていました。 DD-WRTのままで使い続けてもよかったのですが、純正ファームウェアに戻せるか検証もしてみたかったのでやってみました。
ネットワーク

W300PでWi-Fi中継(公衆無線LANモード)

電波の届きにくい場所や、通信できるエリアを広げることができるWi-Fi中継機能。 NECのAterm W300Pという超小型Wi-Fiルーターでも中継ができることが分かったのでやってみました。
ネットワーク

【IODATA】WN-AC1167DGRでVPN接続をしてみる【リモートアクセス】

IODATAのWN-AC1167DGRでPPTPによるVPNサーバーの設定構築をしました。
ネットワーク

【旅行必携】小型Wi-Fiルーターは超便利

宿泊先でも快適なインターネット環境を確保できるように心がけています。ホテルに有線LANがあるときおすすめしたいのは小型Wi-Fiルーターです。
ネットワーク

Wi-Fi中継とイーサーネットコンバータを使う(WHR-300HP2)

以前、リサイクルショップに立ち寄り、パソコン関連のコーナーを見てたらルーターが売っていました。 かなり古いものから新しいものまで様々なメーカー、機種が並べて展示してありました。 当時の私はdd-wrtというルーターのカスタムに興味がありました。 バッファロー製のルーターはdd-wrtのカスタムファームウェアが豊富にあるので、バッファロー製のルーターを探していました。 すると、500円で売っているWHR-300HP2を見つけました。500円という価格につられて購入しました。 さっそくカスタムしようかと思ったのですが、このルーターはWi-Fi中継とイーサーネットコンバーターの機能があることがわかりました。 これは便利。カスタムはせずに、これらの機能を使用してネットワークを構築しました。
                 
タイトルとURLをコピーしました