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EQUIUM S7100へubuntuのインストール

新型コロナウィルスによる、いわゆるコロナ禍によって、テレワークなどの働き方の変容が日本でも少しずつ進んできました。 Web会議やオンラインセミナーを使用する機会も増えてきたのではないでしょうか? 私の所属している会社では、Web会議にはGoogleのmeetを使用しています。 meetはGoogleアカウントが必要になり、社外の人とのWeb会議には不向きな場合があります。 TeamsやZoomといったサービスもありますが、IT予算が少ないこともあり、導入は難しそうです。 そこで、自前で環境を作ることができるJitsi meetの構築をしてみたくなりました。 会社で使用することはおそらくありませんので、私の個人的な興味が強いですが・・・ Hyper-VやVMwareなどの仮想環境への構築ではなく、パソコンを1台用意し、そこにubuntuをインストールするすることにしました。 パソコンの性能によりますが、ubuntuのインストールは意外と時間がかかります。 どのくらいの時間がかかったのか、そのあたりのメモも含めて書いていきます。
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Linux grepコマンドで「バイナリファイル (標準入力) に一致しました 」の対応

ASUSルーター RT-AX56UのシステムログをSyslogサーバーとしても利用しているRaspberry Piに転送しています。 このログをgrepしたときに、「バイナリファイル (標準入力) に一致しました」と最終行に表示されました。 テキスト処理をするときに、この一行が表示されると非常に邪魔ですので、「バイナリファイル (標準入力) に一致しました」が表示されないようにしなければなりません。
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【メモ】Poderosaの設定

LinuxにSSH接続するとき、Poderosaというターミナルソフトを使っています。 備忘録も兼ねて、個人的に便利だと感じている設定を書いていきます。 使用しているPoderosaのVersionとCLRは次の通りです。
                 
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【Raspberry Pi監視】cronを設定する

Raspberry Piで自身のステータスを取得し、メール送信をするプログラムの作成までできました。 あとは、このプログラムの定時実行を設定し、監視プログラムとしたいと思います。 Linuxのタスクスケジューラーといえばcronです。 このcronで、処理が指定された時間に起動されるようにしていきます。
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【Raspberry Pi監視】監視プログラムを作成する

前回の記事で、Raspberry PiからGmailを使ってメールを送信できるようになりました。 続いてメールの本文となる監視内容を作成するプログラムを作成していきます。
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DD-WRT化したWHR-G301Nを純正ファームウェアに戻す

とりあえず過去に使用していたバッファローのWHR-G301NをJcom回線につなごうと思いましたが、これDD-WRT化されていました。 DD-WRTのままで使い続けてもよかったのですが、純正ファームウェアに戻せるか検証もしてみたかったのでやってみました。
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ASUSルーターで使えるコマンド

ASUS RT-AC65Uはsshでの接続が可能です。 sshで接続し、使用できるコマンドを確認しました。
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Hyper-V上のKali LinuxにOpen usp Tukubaiを導入

ユニバーサル・シェル・プログラミング研究所(USP研究所)の独自コマンド群のオープンソース版であるOpen usp Tukubaiを導入しました。 備忘録のために書いていきます。
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linuxでテキスト編集(1)

テキスト処理を業務で多用している私です。Bashでプログラムも書いたりしています。 awkを中心としたテキスト処理の手法を紹介します。
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Hyper-V上のKali Linuxの解像度を変更する

Hyper-V上にKali Linuxをインストールしました。リモートデスクトップ接続で使用しているhp 8200 sff上に構築したので、モニターは接続しておらずノートPCからの操作がメインになっています。モニタサイズ(解像度)の変更をしてみました。
                 
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